時短勤務でも自分をしっかり労うこと

時短勤務とはいえ、仕事が終わって帰宅したあとに家事や育児、両親の介護などすべてを自分だけで引き受けてしまうと疲弊するだけです。
さらに、遅く帰ってきたパートナーのために食事の支度の世話をしたりと甲斐甲斐しく動いていては、自分自身が休む暇がなくなってしまいます。

いくら時短勤務でもパートナーとの役割分担はしっかりと行っておかなければ、不平不満が溜まる原因になります。